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日本医療催眠学会「症例検討会」 (終了)
【日時】3月6日 (木) 20:00~22:00 オンライン(zoom)※アーカイブ配信なし
【参加】会員限定:無料
【発表者】白石俊隆 理事⾧
【概要】家族へのイライラする感情と眩暈に対して2回の催眠療法(魂のコミュニケーション)を実施した53歳男性。家族、特に母親に対して会話中に常にイライラしてしまうことの原因を知りたいとのことで1回目の催眠を実施。誘導からいきなり胎児期退行となり出産の場面となった。
しかし、原因はそこにはなく中絶をされた戸籍上には載っていない兄の霊が現れたセッションとなった。
2回目は、身体症状としての眩暈に対しての催眠を希望され、誘導すると1歳に年齢退行したが、そこに父方の祖父が現れたセッションとなった。いずれのセッションも霊体(魂)とのコミュニケーションとなった。憑依との関連についても触れたい。
日本医療催眠学会
「症例検討会」 (終了) |
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